まずは届いた、その夜から
「ドモホルンリンクル」は、3つの言葉を組み合わせてつくられた造語の商品名です。
ドモ(Domo):ラテン語で「抑制」
ホルン(horn):ドイツ語で「角質」
リンクル(Wrinkle):英語で「シワ」
「ドモホルンリンクル」という名前には「年齢に負けない肌づくりを」という想いが込められています。

前回も紹介したドモホルンリンクル早速使ってみました。
キレイなパッケージ、どのパッケージもわかりやすく番号が書いてあって
使う順番が、シンプルでわかりやすい。使う前に再春館製薬所のサイトも確認しましたが
サイトもすごくわかりやすい、いろいろな、お手当ヒントや美肌レシピ、お役立ちコラムなど
美容お役立ち情報が満載でみていて時間忘れるほど、楽しくなるものばかりでした。
化粧落としジェル🌙

こちらは化粧をしていてもしていなかった日も、毎晩、使えるジェルです。
今までは「化粧=メイク落とし」って思っていたのですが、一日中の毛穴の角栓や、皮脂の汚れを落とす
角層の働きをスムーズにしてお手入れの効果を発揮しやすくするためにも重要なようです。
クリアピンクのきれいな色。ジェルなので液だれすることなく、肌になじませやすく、オイル状になったら
しっかり顔全体に広げてなじませてから、優しくしっとり洗い上げます。
毛穴の奥までしっかりとたどりついてメイクがしっかり落ちるのに、しっとりした優しい仕上がりが印象的でした。
洗顔石鹸🌞🌙


洗顔石鹸は使いやすいチューブ状の容器に入ったなめらかな白いクリーム状の石鹸です。
手のひらに少しの水と洗顔ネットを使って泡立てると、ふわっふわに泡立ちます。
これをレモン一個分程度に泡立ててからお肌全体に泡を転がすようにやさしく洗います。
この濃密なふわっふわ感で毎日の洗顔が楽しくなります。洗顔の際は年間通して、「30~35℃」のぬるま湯で洗うのが良いようです。
こちらの洗顔石鹸には、粒子のサイズの異なるパウダーが入っててそれぞれ皮脂や角質、毛穴汚れを排出してくれます。
ドモホルンリンクルでは1度目で表面の汚れ、2回目で毛穴の奥の汚れを落とすようにおすすめしていますが
敏感肌、乾燥がひどい方などはお肌の様子を見て1回洗顔でもいいようです。
洗顔後のお肌は、全く突っ張らないのにさっぱり、しっとり。肌のトーンがひと回り明るくなったような感覚も得られました。
泡の柔肌パック🌙

こちらは高級感のある小さな缶タイプの容器10回ほど容器を振り、プッシュすると
濃密泡がふわ~っとホイップクリームのように出てきます。最初はこの押す加減がわからなくて
出し過ぎたらどうしようと思いましたが、慣れてくると出てくる量や肌にのせ方もだんだんわかってくる感じです。
うすピンク色のきめ細かい泡フォームで泡自体に弾力がある感じ。この濃密な泡を乾いた手、肌にそっと泡をつぶさないように伸ばして広げます。
このふわふわの泡がじんわり温かくなって、まるでエステのように癒されます。そのままパックをしたまま約5分待ちます。
この待っている間にテレビを見たり、洗濯を干したりお風呂に入りながらリラックスもおすすめです。
5分後にやさしく洗い流してみると、ふっくらもちもちのやわらかい肌に整えてくれています。
保湿液🌞🌙

保湿液は化粧水みたいなものかな~ってとらえていましたが、まさに「保湿液」水っぽくなくてとろみのある濃密な保湿液
手のひらに100円玉くらいの量がとろみのある保湿液をとり、やさしく顔全体に広げるとだいたい、スッととろけるように
いきわたったくらいで、角質の細胞膜にアプローチ。優しく押さえ込むと肌がもちもちと手のひらにくっついてくる感じ。
最初はベタベタするように感じましたが、このくっつきが潤いの証拠なんだと思いました。
この感覚は本当に、ドモホルンリンクルならでは~って感じでしっとり感・もちもち感がクセになります。
肌本来の潤う力を活かす保湿液。こちらも、1回目、肌表面と、2回目角層の奥まで、小分けにしてなじませると
肌の奥までしっかりと成分の浸透がよくなるので2回使うのがおすすめで、使い続けることで肌のうるおい方がはっきり変わってきます。
美活肌エキス🌞🌙【医学部外品】

シワ、シミ、予防に美活肌エキス、肌本来の「巡る力」を引き出し透明感のある肌へ導きます。
すっと溶けていくように、肌の基底層にまで溶け込み、シワの改善に働きかけます。
ナイアシンアミドの働きで、メラニン過剰を抑え、シミを防ぐ効果もあります。
実際使ってみたら、とってもコクのある濃厚な乳白色の液なので、出しずらい時は少しボトルを押すように使ってみました。
直径1センチ位の量を顔の5か所にのせて顔全体にやさしくトントンと叩き込むように広げていきます。
すーっと肌のなじみがスムーズで、使っているうちに肌のトーンがあがったような気がしました。感覚として毛穴の奥、角質層までしっとり。
トントンと丁寧になじませていくと、びっくりするほど、肌にツヤが出たことも実感できました。
※ちなみに、医学部外品とは・・・
医学部外品とは医療品と化粧品の中間的な分類で医薬品よりは緩和だが人体に何らかの改善効果をもたらすもの。
医学部外品=薬用ということです。このように聞くと、ちゃんと厚生労働省に許可された安全なスキンケア。安心になりますね。
クリーム20🌞🌙【医学部外品】

ドモホルンリンクルの原点。シワ、シミの改善。豊かなハリとツヤのある肌へ導くクリームです。
使い続けると豊かなハリが生まれ美しいツヤを呼び寄せるコラーゲンケア。こちらも医学部外品です。
年齢肌に欠かせない成分をこの1本にぎゅーっと凝縮。年齢肌へ多角的にアプローチするクリーム。
使いやすいチューブ状のクリーム。このクリームがきめ細かくなめらかでシルクのような肌触り。
顔の5か所にのせ、やさしくゆっくり円を描きながらすーっと塗り伸ばします。
目元や口元気になるところは二度塗りも効果的みたいです。べたつき感もなくすーっとなじむので使いやすいです。
3日間で、シミが取れたとまで言いませんが、現段階で丁寧にお肌をケアすることでハリやツヤが生まれて肌のトーンがあがってくるのが実感できました。
保護乳液🌞🌙

お肌全体の表面を保護する保護乳液は、今までのステップでお手当した成分を潤いベールで閉じ込めて
24時間みずみずしいお肌を保ちます。セラミドや皮脂のバランスを整えて外部刺激から肌を保護。
保護乳液は、乳白色のすこしとろみのある肌ざわりで、500円玉大の乳液を手のひらで顔の上にベールを作るように
丁寧にやさしく押さえ込みます。これまでの成分がとじこめられて肌表面のなめらかさが実感できました。
こちらの乳液は皮脂吸着パウダーも含まれてて、日中の化粧も崩れにくい肌に整えてくれます。
使ってみると、化粧崩れが減ったし、保湿やカバー力の強さを実感できました。
光対策 ドレスクリーム🌞

こちらは化粧下地にも使えるドレスクリーム。どんな肌色にも、なじみやすく透明感のある素肌になります。
日中のうるおいを守り、同時に紫外線はもちろん、遠赤外線や、ブルーライトなど年齢肌へのダメージをケアしてくれます。
5か所にのせて円を描くようにやさしくゆっくりなじませます。実際に使ってみるとすーっとなじみ、自然な肌色で
お肌をカバーしてくれて、透明感のある自然な素肌美人になれる感じ。このあとのメイクのノリの良さも実感できました。
軽くてカバー力もしっかりしているところも魅力で、ナチュラルメイクの方ならファンデーションいらずだと思います。
ファンデーションを使わないでこのドレスクリームだけで過ごせるとなるとますます肌に良いサイクルになると思います。
ドモホルンリンクル感想まとめ

デメリットとして・・・
使い始めた時はしっとり感がベタベタするように感じ、こってりすぎる。
今はオールインワンとかあるのに、こんなにたくさんのステップでケアしなきゃならないんだ。
やっぱりひとつひとつが高価すぎる。手間やスキンケアに時間がかかりすぎる。
などど言えるのではないでしょうか。
メリットとして・・・・
デメリットでもあったベタベタ感が慣れてきてこのしっとり吸いつき感がないと乾燥しているって
思うようになってしまいました。高価なのは高価ですが、格段に肌に良いスキンケアをやめてしますのが怖い。
などと続けたい気持ちが強まりました。また、お試し中に使い方についてLINEで問い合わせしたところ
とても丁寧にアドバイスいただけて安心しました。高価なだけあって商品ひとつひとつ、包装、梱包、パンフレット
お客様プリーザーと呼ばれる社員さんのすべての対応、心遣いがあたたかく届く気持ちでした。
またTVCMも昔から何度も見たけど、そのCMの訴求力も強くて良いと思います。
ドモホルンリンクルを使ってお肌が良くなったのはもちろんですが、内面的にもスキンケアの大切さ、重要さも学ばせてもらった気がします。
面倒でなにもケアしないズボラな人。丁寧にケアに時間をとる人では将来に差が出て当たり前ですよね。
ドモホルンリンクルではこのスキンケアのほかにもたくさんの商品、サプリメントや入浴剤、フェイスマスク、シャンプーやトリートメントなど
ポイント交換商品としていろいろな美容アイテムがあるようで、そちらも大変興味深いものでした。
今回は、こんなに素晴らしいお試しセットを無料で試せたうえに、後日基本4点のサンプルをまたもやお送りいただきました。
電話などのしつこい勧誘は一切なく、郵送でサンプルやご案内を頂けるのも商品に自信があるからこそできるのでしょうね。
実際の店舗が、東京、愛知、大阪、福岡にあるそうで、ぜひとも行ってみたいな~って思いました。
ぜひまだ試されてない方はコチラから試してみてください。試すとわかると思いますが、おすすめです。





