美しさの素は良質な食事から

美しさの基本は食事から、とても基本的なことだと言えます。

昔からテレビで放送されている○○はカラダに良い、○○は毎日摂取しなければ、、

などと考え出すと、簡単なようで難しいことだと思います。

日本人特有の日本食は、どれもヘルシーで体に良いことが報告されて日本食ブームが海外でも有名です。

緑黄色野菜はカラダにいい。魚・肉・たまごでタンパク質を・・あれもこれもと言ってたら

あっとゆう間にカロリーオーバーなんてことも。

やっぱり、バランスよく毎日の中で腹八分目として取り入れることが重要です。

女性が誰しも考えたことある「ダイエット」は、ただ痩せるだけではなく、「適正な体重管理」を意味しているのです。

ストレスをため込まない

ストレスでイライラしがちな姿は美しいと言えませんね。

でもどうしてストレスはたまるのでしょう?・・・・ストレスの発散方法が見つけられていない。

自分の趣味、時間、好きなことが見いだせていない。細かいことまで気にしすぎている。

なんでもゆとりをもっておだやかに考えることのできる余裕のある女性でありたいです。

時間に追われていると周りが見えなくなりがち。人に文句をいう前に一呼吸おいて考えてみましょう。

きっとすごく些細なことだったなって気が付くはずです。

チョコレートに含まれるカカオポリフェノールには、ストレスを緩和させる働きもあります。

ぐっすり熟睡眠

昔の若かりしき頃は、誰もが寝る時間がもったいないのでは?と

オールナイトで寝ないで遊び歩いた経験はあるかと思います。

アラサー年代の年齢を迎えると良質な睡眠がいかに大切か?に気づかれる方も多くいると思います。

深い睡眠を助けるために快眠まくらや、ホットアイマスク、おやすみブラ、快眠サプリ、いびき防止グッズ

睡眠記録アプリ、いびき確認アプリなどなど今はいろいろな快眠便利グッズもあって人気です。

睡眠時間は一般的に7~8時間と言われていますが、本当の自分に合ったの睡眠時間を知るには、

起きる時間を変えずに30分早くベッドインしてみるのを1週間続けます。

日中の眠気が改善されなければさらに30分前を試していき、日中の眠気や寝起き、目覚めのつらさ、

うたた寝などの症状が改善されたら、あなたの最適な睡眠時間だということです。

ぐっすり眠るためには寝る前にスマホを見ない。枕元に水分補給用に水を用意する。

パジャマ、インナー、寝具にこだわってみる。眠る前にきれいに洗顔・はみがきトイレを済ませるも基本ですが大事なひとつです。

ぐっすり眠れた翌日は目覚めもよく快適な一日が始まります。眠ることは「美容」のひとつなのです。

日頃からできるエクササイズ

できれば、毎日、あるいは一日おきにおうち時間でできる「有酸素運動」や「ストレッチ」を組み込むことで

疲れ知らず、筋肉痛知らずの美BODYに近づくことができます。「ラジオ体操」などは一日のうち数分で出来る全身運動です。

今はスマートウオッチで歩数を確認したり、縄なし縄飛び、いろいろなエクササイズや筋トレ方法も

たくさんのメディアで紹介されています。毎日がつらい方はチートDAYをつくったり、時間がない時はできないと思いますが

出来ない日の穴埋めはできる日にやればよい。ストレスにならない自分に合ったやり方で、長期的に「継続」できることが何よりも大切なのです。

 

若々しく元気で過ごすために

性格的にも若々しくいるということは、女性としての愛嬌、笑顔がやっぱり大切です。

着飾っていてもツンとしたそっけない態度をしていると相手の印象も悪くなってしまうでしょう。

スキンケア、髪の毛やお肌のケアをおろそかにしない。女を捨てない。毎日充実させるというのも若さの秘訣。

またチャレンジ精神は旺盛でいること。なんでも面倒・億劫がっていては、時間が無駄になります。

よく食べる。よく眠る。よく動く。よく笑う。当然のことですが振り返ってみるのもいいですね。

毎日の目標と記録

アナタは、今日、一日何していましたか?振り返ってみて、今日は掃除をした。ダイエットを頑張った。エクササイズを達成した。

毎日の中で取り組むことを、「タスク化」してみたり、日記につけると、前回の掃除から何日経過したのかなど

目標が目に見えてわかりやすいのでおすすめです。記録することってホントにためになります。

朝起きてから体重をはかって、記録する。体重・BMI・体脂肪率・筋肉量・内臓脂肪レベル・基礎代謝量・体内年齢など

毎日記録することで、体重の変化、ダイエットやコントロールにつながり、去年は?と振り返ることも可能です。

掃除においても、今日は床拭き掃除、ワックスをかけた。玄関掃除、トイレ掃除、布団を干したなど、記録すると

前回の掃除から何日経過したのか明確なので掃除をする目安になります。ちなみに私は、日用消耗品、化粧水やBBクリームなど

開封してからどれくらいで使い切るのか知りたいので、開封した日付も記録しています。こちらも買い物のペースが明確になるので便利ですよ